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福利厚生にリロクラブを選ぶ社内メリット
福利厚生にリロクラブを選ぶ社内メリットを見てみましょう。企業側のメリットとしては、初期費用が3〜10万円と小額であること。
社員一人当たりの月額が800〜1,000円で済むということ。運営をアウトソーシング化するため、管理が不要ということ。会費は福利厚生費として計上可能だということなど、少ないリスクで多きなリターンが期待できる内容です。
一方社員側のメリットはどのようなものでしょう。
福利厚生を利用する際、一つ一つも窓口に申し込まなくても、一元管理なので楽だということ。
低価格で色々なメニューを受けられるということ。会社を通さずサービスを利用できるので手軽だということ。家族でも同一のサービスが受けられるということ、などがあげられます。
福利厚生のリロクラブのメニュー
さて、では福利厚生のリロクラブはどのようなメニューを用意しているのでしょうか。リゾートメニューとして、国内保養所の宿泊プラン。1泊5,000円以下で利用できる施設が全国に約700箇所もあります。例えば、ヴィラージュ伊豆高原が4,500円から、琵琶湖ホテルが3,800円と、とってもお得な料金で宿泊できます。社員旅行などで利用すると、経費もぐっと抑えられますね。
さらに、全国で約1400箇所のフィットネッスクラブ施設を、会員料金で利用できる他、育児相談ダイヤル、育児補助券を発行する「出産・子育て支援」。
介護保険の支給限度額を超えた分を一部サポートしてくれる「介護補助金プラス」。身近な健康情報をインターネットで閲覧できる「健康情報サイト健康タウン」。
指定の資格を取得した際に5千円〜1万円のお祝い金がもらえる「資格取得お祝い制度」。24時間無料で利用できる「24時間駆け付けロードサービス」・「24時間生活救急支援サービス」・「24時間無料健康相談」・「24時間無料葬祭相談」。さらに、成人式、結婚、金婚、定年退職、賃貸住宅住み替え、住宅購入などの場合に祝い金がもらえる「ライフプランお祝い制度」などなど、様々な福利厚生がリロクラブに入会すると受けることができます。
わずかな掛け金で管理も簡略、社員も納得できる、福利厚生はリロクラブに任せてしまいましょう。